「あの案件どうなってる?」に、社長以外も答えられる
製造の現場で20年、情報が散らばる側にいました。いまはAIを専属エンジニアにして、それを1画面にします。
▶ その1画面が、20名の会社で動いています。総合満足度5/5。ソースコードも管理権限もお渡しするので、うちに縛られません。
こんな現場、ありませんか
- 受注がLINE・メール・電話・紙に散らばっている
- 「あの案件どうなってる?」に即答できるのは社長だけ
- キントーンを入れたが、使える人がいない
- 請求の出し忘れに気づくのが、いつも後
ITが遅れているのではなく、「自社に合う道具と、それを回す人」がいなかっただけ。
情報が散らばる構造は、リフォームも製造も同じです。
事例: 株式会社GREEN様(京都・住宅設備リフォーム/スマート電化・太陽光/20名)
BEFORE
LINE
メール
電話
紙
4つの入り口に散らばる
AFTER
A様邸 改修請求漏れ
B様邸 給湯器入金遅れ
C様邸 点検予定どおり
1画面に。手を打つ順番が、色で決まる
何をしたか
- 顧客・案件・工事・メンテナンスを1画面に
- 請求漏れ・入金遅れは自動で赤と橙に
- Excelはドラッグで一括取り込み
4つの事実
- ソースコードも管理権限も、全部お渡しします
- 総合満足度 5/5
- 操作マニュアル41ページ付き。新しく入った人も、自分で使えます
- 京都の会社へ、一度も訪問せずに納品しました。いまもスポットで相談を受けています
お客様の声
これまでExcelでは顧客検索がうまくできないこともあり不安がありましたが、検索しやすくなったことで、今後は安心して管理できると思います
連絡や修正への対応も迅速で、とても助かりました
進め方は3つだけ
- 整理 現場を見せてもらい、散らばりを1枚に
- 実装 小さな道具を1週間で1つ。使って判断
- 定着 自分たちで回せるまで並走。最後は去る
費用はお話ししてから。合わなければ①で終わって構いません。
人となり
Katosumi(かとすみ)/愛知県江南市
製造業の生産技術・デジタル推進 20年。2026年、AIを専属エンジニアにして Meta-Gimmick として活動中。
- 社内勉強会の講師(生成AI入門・脳科学×習慣)
- 週1〜2本、Substackで実験記録を公開
- ゴール:「ぼくがいなくても回る会社」
つくったもの(遊んでみてください)
全部AIと二人で作っています。作り方はSubstackで。
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